リブドッグ ふやかす

リブドッグはふやかすと食べやすい!

リブドッグは骨を作るコラーゲンの生成をサポートしてくれることが証明されているパディナが含まれた唯一のドッグフードということで注目を集めていますが、健康で長生きしてもらうためには愛犬にしてもらわないといけないことがあります。

 

それはきちんと食べること。

 

リブドッグがどれだけ優れたドッグフードであろうと、食べてくれなければ意味がありませんから、しっかりと食べてもらうことが最重要ポイントと言えるでしょう。

 

リブドッグは小粒で小型犬や生まれて間もない成長期のワンちゃんでも食べやすいサイズにはなっているのですが、食いつくかどうかは相性もあるのでなかなか食べてくれないということがあります。

 

そういった時にできる工夫として、リブドッグを水やお湯にふやかして食べさせてあげるという方法がありますよ。

 

例えば、40℃くらいに温めてふやかし、香りを強めてあげると良く食べてくれる効果的な与え方になります。

 

というのも、犬は人間と比べると味を感じる味蕾と呼ばれる感覚が人間の1/5程度くらいしかないと言われていて、味を感じて味わうということはないのですね。

 

その代わり、優れた嗅覚によって美味しさを感じることができるので、香りが立つようにフードを温めてあげるのは効果的ですよ。鰹節の良い香りは思わず自分が食べたくなってしまうかもしれません。

 

もし、リブドッグを与えてみてなかなか食べてくれないときはふやかして香りを立てて食べさせてあげましょう。

水にふやかすとわかるリブドッグの品質

リブドッグをなかなか食べてくれないときは水やお湯にふやかしてから与えてあげると香りが立つので嗅覚が優れている犬にとっては美味しさを感じやすいということが言えるのですが、リブドッグを水などにふやかしてみると別のことに気づくことがあります。

 

それは品質の高さ。

 

リブドッグは添加物を使用しておらず、ヒューマングレードの素材のみで作られているのが特徴的ですが、その証拠に水に数日間リブドッグをふやかしてみると綺麗に水に溶けて美味しそうな鰹節の香りが引き立ちます。

 

普通、市販されているドッグフードの場合、水に数日間付けておくと完全には水に溶けることがなく、粒も固形の形が残ってしまうものなのですね。

 

これはオイルコーティングをして酸化することを防いでいるからなのですが、リブドッグは水に完全に溶けてくれます。

 

リブドッグは添加物のコイルコーティングによって酸化を防ぐのではなく、天然由来のビタミンやローズマリーから抽出した酸化防止剤を使用しているから。

 

天然由来の酸化防止剤を使用しているから、水にしっかりと溶けて、それでいて嫌な臭いがすることがありません。

 

だから、リブドッグを水にふやかして与えてあげると香りが引き立って食いつきが良くなるのですね。

 

これは添加物を使っていないリブドッグならではの品質の高さの証明と言えるでしょう。

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